子どもが生まれてから、夫婦で協力しながら過ごす毎日。
大変なこともありますが、「夫がいてくれて本当に助かった…!」と思うことが何度もありました。
今回は、育児をしていて特に助かったと思うことを3つ紹介します。
① 夜泣き対応
堂々の第1位!
これは本当に助かっています。
娘は寝かしつけや夜中に起きた時、夫が抱っこするとすっと寝てくれることが多いんです。
一方、私が抱っこするとそり返って泣いてしまい、寝かしつけにかなり時間がかかることも…。
あまりにも泣くとかわいそうで、
「授乳で寝かせるのはあまり良くないとは分かっているけど…」
と思いながらも、私自身の眠気も限界で、つい授乳に頼ってしまうこともあります。
夫が仕事の日はなるべく私が夜間対応していますが、
どうしても体調が悪い時などは代わってもらっています。
そして夫が休みの日は、ほとんど夜泣き対応をしてくれることも。
本当に神…!と思っています✨
② 家事を積極的にしてくれる
我が家は、
「できる方がする」
というスタイル。
私が授乳していたり、離乳食をあげていたりする時は、
夫が食器を洗ったり、洗濯物を干したりしてくれます。
実は出産前は、キッチンリセットなんてしたことがなかった夫。
でも産後は家事を積極的にしてくれるようになり、
今ではキッチンリセットまで完璧✨
気づいたらシンクもきれいになっていて、
「いつの間に!?」
と驚くこともあります😊
③ 一緒にお風呂に入ってくれる
娘とお風呂に入るのを楽しみにしている夫。
仕事の日は時間的に難しいこともありますが、
休みの日は必ず一緒に入ってくれます。
その間に私は、
・洗濯物を片付ける
・翌日の準備をする
・ちょっと一息つく
など、やりたいことをささっと済ませることができるので本当に助かっています。
ひとり時間というほどではないけれど、
数十分でも自分のペースで動ける時間があるだけで全然違います😊
まとめ
夫が積極的に家事も育児もしてくれて、
しかもそのレベルがどんどんパワーアップしているのが本当にすごいなと思います。
お互い家事をしているからこそ、
家事が早く終わった時には
「え!?もう終わったの?早い!」
「すごい!」
と、自然と褒め合うことも増えました。
もちろん毎日完璧ではありませんが、
夫婦で協力しながら育児ができていることに感謝です✨
これからも家族みんなで、無理せず楽しく過ごしていけたらいいなと思います😊

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